よくあるご質問

急に歯が痛くなったんですが、当日でも診てもらえますか?
可能です。
妊娠中(または授乳中)でも治療は受けられますか?
可能ですが、なるべく安定期に入ってからの方が望ましいです。
妊娠中の方は、受診時に必ず申告してください。
妊娠初期は非常に流産しやすいので、長時間にわたる治療や、抜歯など麻酔が必要な治療は行えません。そういった場合は、応急処置にとどめ、安定期に入ってから本格的な治療を行います。
歯周病の妊婦さんは、早産の危険性が高いと言われています。また、出産後は育児に追われたりして、なかなか歯磨きの時間がとれず、症状が悪化したり、受診が遅れがちになってしまいます。妊娠5ヶ月~8ヶ月の、治療可能な期間中の早めの受診をおすすめします。
妊娠中(または授乳中)の場合、歯のエックス線検査は受けられますか?
胸部、および腹部にはX線を照射致しませんので、安心して受診してください。
小さな子どもを診ていただくことはできますか?
可能です。
ホワイトニングって体に悪影響はないのでしょうか?
ホワイトニングで使用するジェルの主成分は、消毒などに使われるのと同じ過酸化水素です。人体に害はありませんので、安心してご来院ください。
結婚式や引っ越しなどの予定に合わせて治療(ホワイトニングなども)してもらうことはできますか?
可能です。治療期間は個人差がありますので、事前に「いつまでに」治療を終えたいかをお伝えください。
自費治療の際にクレジットカードは使えますか?
各種カード決済に対応しております。
どうしても歯を抜かないといけないのは、どういう場合ですか?
●歯周病のため、骨がない
●虫歯が大きい
●歯が割れている
上記のような状態の患者様には、抜歯が必要になる場合がございます。
治療してもらったのに、再び虫歯になるのはなぜ?
治療(修復)した箇所の隙間やかみ合わせの部分が毎日の使用ですり減り、穴が空いてしまったり、欠けてしまった場所から虫歯になるパターンと、歯周病によって歯肉が下がり、穴が空いてしまっている箇所が露出することによって虫歯になるパターンがあります。
このような問題は、予防歯科で防げる場合がほとんどです。
治療が終わってからも、定期的に受診するなどして、歯の健康に努めましょう。
金属アレルギーがあるのですが大丈夫ですか?
金属アレルギーの方は、事前に申告して頂ければ、金属を使わない治療が可能です。
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